DAVS(Digital Audio Visual Studio)が誕生!
-アバター・VTuber・配信・メディア制作を“実践で学ぶ”次世代スタジオ-
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情報デザイン学部に、最新の学習・制作拠点DAVS(Digital Audio Visual Studio)が誕生しました。 2025年に完成したこのスタジオは、2026年4月から本格的に授業がスタート。 学びの場であると同時に、”作品を生み出し、そのまま世界へ発信する場所”として整備されています。
プロ仕様の環境で「本物の制作」を体験 DAVSには、映像・音響・配信に関するプロフェッショナルレベルの機材環境を完備。 アバター制作、VTuber配信、映像コンテンツ制作など、現場さながらの環境で学習と実践が行えます。 学生自身が企画・制作・配信までの一連のプロセスを主体的に経験し、コンテンツを「つくる」だけでなく、「届ける」まで実践的に習得できる点にあります。
配信時代に必須となるリテラシー教育も重視 実際の配信や公開を行うにあたり、情報発信に不可欠なネットリテラシー教育も徹底。 技術だけでなく、「安全に、責任をもって発信する力」までを含めた、現代的なメディア教育を実現しています。 |
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DAVSは、東キャンパス15号館 情報デザイン学部内に設置。
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未来のクリエイターが生まれる場所へ「学びながら実践できる場」としてDAVSは始動。 ここから生まれるのは、次世代のデジタル表現そのものです。 学生たちは、企業や自治体が求めるデジタル推進力と創造力を、楽しみながら身に着けていきます。
詳細は、会報「凡友99号」(2026年9月発刊)でご紹介します。どうぞご期待ください。 |
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